Scheme-Task

Created: 2012-03-22 12:37
Updated: 2013-10-08 12:26

README.md

SchemeToDo

ToDoを管理するスクリプト

使い方

インストール

% git clone git://github.com/omegatakuma/SchemeToDo.git SchemeToDo
% cd SchemeToDo
% make

taskがコマンドとして使えます。

ToDo追加

./task.scm -w :w

?> :w
NewTask> Haskeる
Date> 2012/5/1
[1]|2012/5/1|: Haskeる
-> 残り40日です。
  • 残り日数が表示される。
  • 日付が過ぎている場合は 期限が過ぎていきます と表示される。
  • 日付が当時の場合は 期限日です。 と表示される。
  • NewTask> Date> :qを入力しない限りタスクを追加できる。

ToDo一覧

./task.scm -r :r

?> :r
[1]|2012/5/1|: Haskeる
-> 残り40日です。
[2]|2012/5/2|: Schemeる
-> 残り41日です。
  • ない場合は Nothing が表示される

ToDo削除

./task.scm -d :del

?> :del 1
[2]|2012/5/2|: Schemeる
-> 残り41日です。

?> :del -a
本当にいいですか?(y/n): y
?> :r
Nothing!!!!!!
  • :del``番号で削除できる。
  • :del``-aですべて削除できる。

ToDoの終了

:q

  • Vimを意識したわけないはず

日付について

Date>のフォーマットはY/M/Dです。

バージョン

Ver 2.1

wの引き継ぎ

Ver 2.0

  • Makefile書いた。

Ver 1.9

  • コードを20行短くした
  • コードを少し変更

Ver 1.8

  • どこでtask.scmを起動させても対応できるように

Ver 1.7

  • :del``番号で削除するように変更。
  • タスクを追加する場合、NewTask> Date> :qを入力しない限り追加できる。

Ver 1.6

  • ./task.scm-w|write-r|read-d|delが使えるようにした

Ver 1.5

  • >allを指定すると全て削除する。
  • :delで削除したあとの順番がおかしかったので直した

Ver 1.4

  • :delですべて消した時に()だけ残っても**Nothing!!!!!**が表示されるように
  • なんとなく>>>から?>に変更。
  • :wで新規にTaskを追加する時に:qを入力することで?>に戻る。

Ver 1.3

  • 番号が直せていなかったので直した
  • 番号を調整したことでいろいろ不具合があったので直した
  • [(1)]と表示されたので直した
  • 指定したコマンドが存在しない場合**command found not :[コマンド]**と表示する。

Ver 1.2

  • 番号を直した

Ver 1.1

バージョンを設定したほうがソレっぽいので delが使えるような気がするこれを 1.1 としよう!

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